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大阪の出張撮影はイナバカメラ店 TOP現像・プリント/デジタル画像を写真にする

デジタル画像を写真にする

超速

イナバカメラ店では、フィルムだけでなくデジタル画像も高品質超速仕上げでご提供致しております。
デジタルカメラの活用方法やデータの保存、撮影アドバイス等、何でもお気軽にご相談下さい。

デジカメや携帯の記録メディアの画像を写真にする

店頭受付機でご注文がとってもカンタン! 

デジカメ・携帯の記録メディアを差し込んでサイズを選び、ご希望の画像を選ぶだけ。高品質(濃度・色調・コントラストを調整)・超速仕上げL判30枚最速8分〜、きれいな写真が仕上がります。

料金表

店頭受付機からユニークデザインプリントのご注文も簡単に出来ます。

写真をもっと楽しもう

デジカメや携帯の画像を写真にする機械

CD-R、MO、FDなどの加工済み画像(データ)を写真にする

JPG・TIFF・PSD等のファイルで書き込まれた加工済データからの出力もお受け致しております。ご要望のサイズ(最大25.4×36.5cm)で写真出力致します。

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デジタル画像(データ)をCDに保存する

デジカメで撮影された画像はメディアに保存され、店頭受付機で写真に仕上げますが、その後メディアをフォーマットしてしまうと画像データは消去され取り返しの出来ない事になります。

こうなる前にプリントと同時にCD書込みをお勧めします。便利なCDケースに収まるインデックスが付いて同時書込みは最大50%の割引でご利用頂けます。

また、デジタルカメラで撮影した動画をDVDに変換する事もできます。詳しくはお問合せ下さい。

料金表

デジタル画像(データ)をCDに保存するサンプル

デジカメ画像プリントの際のお願い

【デジタルカメラ(特に一眼レフ)画像をプリントされる際のご注意】

「RAWファイル」とは?

デジタルカメラ(特に一眼レフ)で撮影したデータには、JPEGなどだけではなく「RAWファイル」という形式のファイルがあります。この「RAWファイル(RAWデータ)」とは、名前の通り「生データ」の事です。

RAWファイルで保存されたデータは、カメラ付属の専用ソフトでコントラストや明るさなどを調整でき、デジタルカメラでありながら、言わば”暗室で現像”するように、自分の好みの写真データに仕上げることができるのです。この工程をデジタルカメラの現像処理と呼んでいます。

しかし、現像処理をしないまま、RAWファイルをプリントしようとすると、ソフトの違いによりデータが開かなかったり、また好みが分からないため一般的な現像処理でプリントしたりと、せっかくのRAWファイル(RAWデータ)の意味がなくなります。

RAWファイル(RAWデータ)で撮影データをお持ちの方は、必ず専用ソフトで現像処理を行い、JPEG等にその処理済データを変換した上でプリントにお出し頂きますようお願い致します。

※お客様よりお預かり致しましたメモリーカードの取り扱いには細心の注意を払い作業致しますが、万が一負荷事故(瞬時停電)等の場合、データ破損の可能性がございますので、出来る限りバックアップされてからご持参下さいますよう、ご協力をお願い致します。

※トラブル回避のため、指定コマプリントの場合はファイルNo.でご指示して頂きますようお願い致します。削除されたファイルは、液晶モニターには表示されませんがファイル自体は存在しており、業務用で確認すると削除ファイルが表示されてしまいます。そのため、指定コマとのズレが発生してしまう場合がございますのでご理解の程、ご協力お願い申し上げます。

※メディア等に記録される場合、フォルダーのドラックコピーは避け、ファイルでコピーするのがルールです。ファイル名は必ず半角/数字、アルファベットで、漢字は原則としてルール違反です。
ファイル名等の書込みがご面倒な場合は、店頭にございます『CD書込み』をご利用頂くと大変便利です。

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【対応メディア】

各種対応メディア

ネットプリントオーダー

お客様の利便性という点からも最近増加傾向に有るネットプリントオーダーですが、イナバカメラでは「写真は個人情報の宝庫」という考え方の下、現時点ではお取扱いさせて頂いておりません。ご遠方等でご来店が難しいお客様はお問い合わせの上お気軽にご相談下さい。

ネットプリントオーダーのフロー

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お気軽にお問合せください!